ブース装飾事例

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ブース番号 206600004 ブースサイズ 6m×6m以内
装飾価格 80~85万円 業種 IT・ソフトウェア
展示会会場 幕張メッセ 展示会名 航空・宇宙機器 開発展(日本ものづくりワールド 2020)
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私の伝達力ポイント!
過去に何度もご依頼いただいたお客様です。
日本ものづくりワールド 2019
Japan Robot Week 2018
国際 ロボット展 2017
日本ものづくりワールド 2017

メインの出展製品は省人化(ロボット)装置の設計と開発となります。
画像処理システムなどを組み込んだ装置の設計・開発を訴求するため、メインの大きな看板にそれらの言葉を盛り込み訴求しています。
このブースの商材である主語になる言葉として「ロボット装置」「自動化装置」を大きく縦型看板に落とし込んでいます。

上部看板にはその主語を装飾するように、それらを補完しさらに来場者に商材の内容を理解していただけるようにしています。
まず「装置開発・製作支援」という言葉をメインに、出展社の製作、支援内容を明確に記載しています。
縦型看板で、取り扱い装置の内容を記載し、来場者を呼び込み、上部看板で理解を深めてもらうという段階を踏んだ訴求をすることで効率的に訴求することができます。

小間サイズは横幅6m×奥行5.4mの2面開放ブースとなります。
写真を見ていただくと分かるよう、こちらのブースのすぐ裏側が会場(幕張メッセ)の入場口となります。
そのため入ってすぐに商材のデモが目に飛び込んでくるよう、ロボット装置を通路から目立つ位置に配しています。
また、それら装置群の邪魔をしないよう、上部看板はやや奥まった位置に配して、なるべく装置周辺に圧迫感が及ばないようにしています。

また、入場口付近も重要ですが、同じくらいブース手前の通路の左右から来る来場者へ向けての訴求も大切です。
そのため、モニターは通路の左右どちらからもよく視認でき、また前に多くの人が溜まっても、混雑を分散できるように2台のモニターを左右に振り向け配置しています。

展示会場では来場者はあらゆる方向からやってくるので、導線を意識し優先順位を付けながらもあらゆる方向からの視線を意識してレイアウト・デザインをする必要があります。
木村晋太郎
担当
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