ブース装飾事例

ブース検索
ブースイメージ
ブース番号 199600003 ブースサイズ 9m×6m以上
装飾価格 170~180万円 業種 機械・装置・部品・素材
展示会会場 東京ビッグサイト 展示会名 国際 太陽電池展<PV EXPO>(スマートエネルギーWeek 2019)
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
  • ブースイメージ
私の伝達力ポイント!
9m×8.1mの3面開放ブースで、「オーダーメイドソーラーパネル」「ポータブル電源」「交通安全用品」「遠隔地通信電源」などの展示です。

国際太陽電池展<PV EXPO>は外資系企業が多く、スタイリッシュで社名だけが大きくアピールされるブースが多い展示会ですが、事例のブースは強い訴求力を発揮する上部看板を配置し、どの通路からでもしっかりと印象付けできる、会場内でもひと際目立つブースになっています。

看板では「オーダーメイドソーラーパネル」「ポータブル電源」「交通安全用品」「遠隔地通信電源」など来場者へ展示製品を具体的に示します。
ソーラーパネルに特化した展示会で「ソーラーパネル」だけ記しても効果がありません。
例え他社で同じ製品を扱っていたとしても、具体的効果や用途を明示してあげることで興味のある来場者は認知して立寄ってもらえます。
看板は出展者と来場者のビジネスチャンスをつなぐ架け橋なのです。

正面の通路に向けて斜めに配置された展示台は、製品が来場者の目に留まりやすいだけでなく、自然な流れでブース内に来場者を招き入れることができる配置になっています。
ブース内も動線をしっかり確保しているので説明中に窮屈な感じを与えません。

ブースの色は、黒とオレンジでまとめ、メリハリのついた色使いで来場者に印象付けています。国際太陽電池展<PV EXPO>は、青・白を利用するブースが多かった分、よけいに目立っていた印象です。
山口善史
担当
山口 善史プロフィールはこちら >

このブースを問合せる

ブース番号・展示会名・会場名・担当者名で
検索ができます