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ブース番号 186300009 ブースサイズ 6m×3m以内
装飾価格 65~70万円 業種 IT・ソフトウェア
展示会会場 東京ビッグサイト 展示会名 AI・業務自動化展(2018 Japan IT Week 春)
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私の伝達力ポイント!
6m×2.7mの1面開放ブースで、2種類の読み取りソフトの展示になります。
「装置のOCR」「紙の申請書の読み取り」それぞれ異なる用途と機能の読み取りソフトですが、通路から一番最初に見える縦看板に「装置のOCR」「紙の申請書丸ごと電子化」とサービス名を表示しています。看板は製品が2種類ある事を分かりやすく表示するために色で差をつけています。

ブース前に来ると上部斜めの看板が目に付き、各サービスの代表的な特長3つが目に飛び込みます。サービスに関する情報を記述する場合、出展者はより多くの情報を表示したい心理に駆られますが、情報を多く表示しすぎると来場者は読むことが面倒になってしまいますので適正な情報のまとめが重要になります。

展示は看板の配置に伴いエリア分けしています。通路側にはモニターを掲げて実際の使用感を視覚的に伝えています。ブース内で立って話もできるようにスペースもしっかりと確保しています。
山口善史
担当
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